新しいVideoMic が、手軽にオンカメラ収音を実現!

新しいVideoMic GOは、オーストラリアのオーディオメーカーが展開する、オンカメラ用途向けVideoMic マイクロフォンの人気シリーズに加わった最新モデルです。 コンパクトかつ軽量に設計されたVideoMic GOは、驚くほど簡単に、クリアで鮮明な指向性オーディオを収音できます。

その狭い収音エリアはマイクロフォンの正面に直接フォーカスし、周囲の不要な音を低減するため、気になる背景ノイズから被写体の音声を分離できます。わずか73g(2.5oz)のVideoMic GOは、RØDE史上最軽量のオンカメラマイクロフォンであり、非常にコンパクトなフォームファクターを備えています。 使いやすさを追求したVideoMic GOにはスイッチや設定項目がなく、カメラまたは録音機器の外部マイクロフォン入力から電源が供給されるため、電池は不要です。 このマイクロフォンには、RycoteのLyre システムをベースにした一体型サスペンションが搭載されています。単一の熱可塑性素材でマイクロフォンを衝撃や振動から隔離し、パフォーマンスに影響を及ぼすノイズを防ぎます。優れた性能に加え、Lyre システムは耐久性にも優れ、従来のゴム製サスペンションとは異なり、摩耗したり、たわんだり、切れたりすることがありません。 「VideoMic GOは、DSLRやコンパクトデジタルカメラ、さらにはGoProカメラで高解像度動画の撮影を始めたいユーザーに最適なマイクロフォンです」と、RØDEグローバルマーケティング&セールスディレクターのDamien Wilsonはコメントしています。「カメラ内蔵マイクロフォンで録音した音声がどれほどひどいものになり得るかは、誰もが経験していることでしょう。VideoMic GOなら、映像の品質に見合った音声を収録できます。しかも、他のVideoMic モデルに搭載されている追加のEQ やレベル機能は必要ありません。」 「この使いやすい『プラグアンドプレイ』方式と、軽量でコンパクトなフォームファクターにより、小さなカメラバッグに入れて持ち運びやすく、いつでもその瞬間を収録できます。」 VideoMic GOは現在出荷中です。